【実績公開】 トライオートFX(両建てトラリピ) の週間利益 10/8~10/12

運用成績

今週のトライオートFX(両建てトラリピ)の週間利益は+4,515円でした。

 

FXトレードの最終形態とも噂される『トライオートFX

多彩な自動売買プログラムと高いカスタマイズ性で、現在注目の取引システムです。

 

私はこのシステムを使って、【両建てトラリピ方式】によって完全放置の自動売買を行っています。

それでは、今週の運用結果をご覧ください。

 

 

 

トライオートFX 今週の運用利益

豪ドル円 日足チャート

今週の運用結果

今週は売りポジションが5回ずつ決済されました。

80円前後で始まった豪ドル円は水曜日に80.5円をトライしたものの失速し80円を大きく割ってきました。
ただ79円も固かったようで、木曜日には大きく反発。
結局、80円前後の水準で週末を迎えています。

水曜日・木曜日のあたりで買いポジションがうまく決済してくれるとよかったのですが、あと数銭のところでとどなかったようで、結局売りポジションの決済のみで終わっています。

 

80円以下の水準では売りポジションを持たず、また買いポジションに関しても0.2円ごとに1000通貨単位の仕掛けになっているので、この水準では利益を重ねるペースがぐっと落ちてしまいます。

ただ、むやみに買いポジションの枚数を増やして急落したときにロスカットになったり、安値の水準で売りポジションを建ててマイナススワップに苦しむことは避けたいので、ペースが遅くなっても焦らずにいきたいと思います。

 

 

トライオートFX 収支推移

これまでの売買別の週間利益と、収益の推移です。

※棒グラフの『買い収支』『売り収支』はトライオートFXの運用を始めた2018年3月からの合計です。また、折れ線グラフの『通算実損益』は通算利益と未決済分を合算したもので、2018年6月25日の週からの統計になります。

 

今週も豪ドル円が続落したため含み損が増え、通算の実損益としては先週よりも減少しています。

とはいえ収支はまだまだプラスですし、今の含み損は反発したときの利益につながるので、あまり気にしていません。

米中の貿易摩擦やアメリカの利上げによる豪ドル/ドルの下落など、しばらくは豪ドル円が円高に向かう要因もありますが、2010年~2016年の安値72円を割ることもちょっと考えづらいので、安値に関してはある程度楽観視しています。

むしろ、買いポジションがたまりスワップ金利も期待できるとポジティブにとらえています。

 

 

トライオートFX まとめ

2018年3月に運用を始めてからの確定利益とこれまでに出金した金額です。

運用金額の10%(=10万円)の利益がでるたびに出金するルールで運用をしています。

早く運用元本の100万円を早く出金して、この運用でのプラス収支を確定させたいですね。

 

このように、両建てトラリピ方式は一度運用方法を設定すればあとはすべてシステムが自動で取引をしてくれるので、ほったらかしでの運用が可能です。

忙しい現代人にぴったりの運用方法ですね!

また、トライオートFXはこれ以外にも魅力的な自動売買プログラムを多数取り揃えていて、様々なニーズにこたえる事の出来る、まさに『FXトレードの最終形態』といえるシステムです。

口座登録も無料で、さらに今ならお得なキャンペーンも実施しています。

 

 

もしあなたが、「FXって怖いんじゃないの?」「どのくらいのリスクがあるの?」など迷っていたら、こちらのブログでありのままの結果を随時報告していきますので、是非参考にしてください!

 

関連記事:トライオートFX(両建てトラリピ)関係

 

関連記事:運用実績関係

 

コメント